今日の予定 (piCal)
予定なし
コンテンツ
レースカレンダー
前月2018年 6月翌月
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
<今日>
くりらじCyclingPodcast
自転車関連ページ最新ヘッドライン
くりらじCyclingPodcast
UCI PRO TOUR Podcast
MIYATASUBARU RacingTeam Podcast
Velo ChouChou Blog
Let's go freely!EQUIPE ASADA専属メカニック小松洋樹のブログです
浅田顕のブログ
ツールドフランスをテレビ観戦!
ゆるコミ
福島晋一の日輪り(ひまわり)日記
宮澤崇史 BRAVO
yuzurusuzuki blog
サイクルロードレーサー増田成幸 BLOG
角 令央奈のevery day〜適当な日々〜
Yoshimasa Hirose
こ〜ぢのあすなろ日記
新城幸也の今日もチバリヨー
styleblog
たかし・遥かなるシャンゼリゼを目指して
今日も気まぐれ-佐野淳哉
  •   アジア選手権
  •   アジア選手権
  •   なんとなく
  •   わかったよ
  •   名前
竹之内悠−YouBike−
  •   My new website, open!!!
  •   J2☆
  •   META!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
  •   aki
  •   Team Blog START!!
自転車魂
Yukihiro Doi Cycling Diary
HIROSE NET
栗村修のブログ
J-Tourファンサイト
水平線をぶっちぎれ 鈴木真理ブログ
山下貴宏の『今日のやまぴ〜』
梅丹本舗・GDRE・quipeAsada2008
DJがらぱの毎日がイベント全開!
イイミワ日記
サイクリングカフェ・レベイユマタン
片山和正 襪Δ米記.com
  •   第96回 甲子園!
  •   2014 WorldCUP
  •   春 来てる。
  •   3.11
  •   ありがとう!
練習が嫌いな自転車選手:MITSUNARI Mitaki
Massa’s Eye
VLAAMS-Bike(橋川健ブログ)
  •   2002 レースリザルト
  •   2017-01-20
  •   [カメラ]
  •   [カメラ]
  •   2013-01-29
清水良行の思ひ出ポロリ☆
  •   新天地!
  •   走り納め!
  •   行く年、来る年!
  •   華!
  •   ノホホンと!
井上和郎ブログ
真平ブログ
  •   JISS
  •   全日本選手権
  •   いよいよ
  •   ツールドランカウィ
  •   2016
TeamNIPPOの眼鏡@中島康晴のやすろぐ
masahikomifune.com
チャリンコまこちゃんDiary♪
  •   暑さとの戦い
  •   感謝
  •   理由がある
  •   最後は気持ち
  •   天候と体調
ロードレーサー柿沼 章のブログ
SKIL-SHIMANO Yukihiro Doi Blog

ヘッドライン

  くりらじCyclingPodcast   UCI PRO TOUR Podcast
  MIYATASUBARU RacingTeam Podcast   Velo ChouChou Blog
  Let's go freely!EQUIPE ASADA専属メカニック小松洋樹のブログです   浅田顕のブログ
  ツールドフランスをテレビ観戦!   ゆるコミ
  福島晋一の日輪り(ひまわり)日記   宮澤崇史 BRAVO
  yuzurusuzuki blog   サイクルロードレーサー増田成幸 BLOG
  角 令央奈のevery day〜適当な日々〜   Yoshimasa Hirose
  こ〜ぢのあすなろ日記   新城幸也の今日もチバリヨー
  styleblog   たかし・遥かなるシャンゼリゼを目指して
  今日も気まぐれ-佐野淳哉   竹之内悠−YouBike−
  自転車魂   Yukihiro Doi Cycling Diary
  HIROSE NET   栗村修のブログ
  J-Tourファンサイト   水平線をぶっちぎれ 鈴木真理ブログ
  山下貴宏の『今日のやまぴ〜』   梅丹本舗・GDRE・quipeAsada2008
  DJがらぱの毎日がイベント全開!   イイミワ日記
  サイクリングカフェ・レベイユマタン   片山和正 襪Δ米記.com
  練習が嫌いな自転車選手:MITSUNARI Mitaki   Massa’s Eye
  VLAAMS-Bike(橋川健ブログ)   清水良行の思ひ出ポロリ☆
  井上和郎ブログ   真平ブログ
  TeamNIPPOの眼鏡@中島康晴のやすろぐ   masahikomifune.com
  チャリンコまこちゃんDiary♪   ロードレーサー柿沼 章のブログ
  SKIL-SHIMANO Yukihiro Doi Blog

宮澤崇史オフィシャルブログ「BRAVO」Powered by Ameba
  最終更新日  
要旨 元 自転車プロロードレース選手
ウェブマスター  
カテゴリ  
作成  
言語 ja
鞆の浦トライアスロン
公開:
要旨:
鞆の浦トライアスロン51.3 招待選手として「せとうち 福山-鞆の浦トライアスロン2018」に出場してきた。この地は宮崎駿さんが『崖の上のポニョ』を描いた場所でも有名で、静かな瀬戸内海を見渡すことのできる場所。広島に降り立ち、向かったのは岡山の寿司屋「ひさ田」。全国でも有名なこの寿司屋は、予約が取れないことでも有名なだけあり、素晴らしい瀬戸内のお寿司を堪能させていただいた。     レジストレーション会場へ向かい、競技説明を受け前夜祭へ。この大会は島へ船で渡り、そこから鞆の浦海岸を目指すスイムが魅力のひとつ。レース当日が待ち遠しく、早めの就寝についた。 レース当日、会場へ行くとバイクの空気が少し抜けている。空気入れを借りて空気を入れようとすると、バルブ口から空気の抜ける音…一瞬顔が青ざめたが、リカバーしないとレースが走れない!!ここに来てDNSは痛すぎるので、新品のチューブラーをつけようとするが、硬くて入らな〜い。近くにいた大学生に声をかけて最後のひと押し続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』
東濃グランフォンド
公開:
要旨:
東濃グランフォンドhttp://gf-tono.com/ サイクリストにとって、東濃の地は走りごたえがあり、景観の素晴らしさを感じる大会だ。今年9回目を迎えるこの大会は、サイクルショップDADDYの鈴木氏に2年前に招待いただき、また走ってみたい地の一つとして僕の記憶に残っていた。 ピッコロフォンド(40kmを走る初心者向きコース)メディオフォンド(93kmを走る中級者向きコース)グランフォンド(123km上級者コース) 3つのカテゴリーに別れ、参加者は力量に合ったコースを選ぶことができる。 スタート時、多くのライダーが心待ちにしていたこの大会のスタートラインに立ち、それぞれの目標を胸にスタートした。僕は最長距離アップダウンに富んだグランフォンド出場。 途中雨が降ってきてしまったが、各エイドステーションでは地元の食材があり、各地のボランティアの方々がライダー達を迎えてくれる。レースではないので、途中で止まって景色を眺めたり、続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』
SNSを通じて伝えたかった事・伝えきれなかった事、そして未来
公開:
要旨:
先日のSNSでのやりとりについてお伝えしたいことがあります。 私の発信や、やり取りを通じて、「批判を許さない」という圧力的な印象を与えてしまったこと。 私に対して批判する人を、私が「見下している」かのような印象を与えてしまっていたこと。 もし、そういったことを感じてしまった方がいたとしたら、この場を借りて謝罪したいと思います。 信じてもらえないかもしれませんが、そのようなつもりでなんらかの発信をすることはありません。 それは誰にとっても益がないからです。 もしそのように受け取られてしまうのだとしたら、私の表現の稚拙さと人間的な未熟さの現れであると思っています。 斯様に未熟な私ですが、こんな未来を想像しています。 それは、ヨーロッパのロードレースの全てが日本でいつでも観たい時に視聴が可能となり、実況や解説はヨーロッパのレースの本質を伝えるメディアへと発展を遂げ、視聴者はそこで走る選手や監督の考えを手に取るように理解できるようになって、それを存分に楽しめるような観戦が可能となった未来。 そして、その未来において「グランツールを走ってみたいな」と思った子ども達や選手が現れた時に、それを夢物語ではなく現実にできるのだということを伝えること、「今、自分が世界のロードレース界のどの位置(順位・カテゴリー)にいて、ここからステップアップしていく次の段階は何であるか」が明確にでき、これから世界へ羽ばたいていけるようなビジョンを選手に提供できることとしてそれを確立したいと考えています。 それにより、新城選手、別府選手に次ぐ日本人選手が現れていない現在の状況が打破され、より多くの日本の若者が世界へ挑戦するチャンスにつながっていけると私は確信しています。 私は、第一に視聴者の方々に楽しんでいただけるためのことは当然の仕事であるとして、未来においての楽しみをメディアを通じ放送を通じて創っていきたいとずっとずっと考えています。 DAZNは昨年からサイクルロードレースの放送を開始し、私も解説のオファーを受けておりました。 しかし、それまで解説を担当させて頂いていたJSPORTSと両方の出演はできないという事情から、DAZNからのオファーは保留にさせて頂いておりました。 DAZNが参入することで放映権が高く買われ、ロードレース界の価値が高まったのは大変喜ばしいことです。 レース放送数が一気に60レースと爆発的に増えた2018年。 ロードレースの価値が高く評価されたものの、急激続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』
人生は、ターニングポイントの連続だ。
公開:
要旨:
私の人生はまさしく、ターニングポイントの連続でした。まるで、つづら折れが絶え間なく現れるステルヴィオ峠のように。雨の降りしきる上り、凍えるような雪の舞うダウンヒル、次々とふりかかるピンチ。しかし人はピンチをチャンスと捉える強いマインドを持つことで、それを乗り越えることができる。乗り越えた先に道を作れば人生は開け、さらに道無き道を突き進めば人生は高みへと進む。 いよいよ6月25日に発表されるアルファロメオ初のSUV車「 STELVIO(ステルヴィオ)」。その特設サイトのコンテンツ「ターニングポイントストーリー」に、このたび宮澤を取り上げて頂きました。是非続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』
Challenging Life
公開:
要旨:
Challenging Life人生でチャレンジする人を応援したい。これまで「ツール・ド・東北」に立ち上げから関わってきたこと、そして「ツール・ド・東北」を目指している冨山さん(白血病と闘病中)と今年出会ったことで、より一層そのことを考えるようになった。自分にとってのチャレンジってなんだろう?引退後、少しずつできる範囲で始めたのがトライアスロン。そして先週4月8日は、生まれて初めての「ローママラソン」出場。 続けて翌週には、生まれ育った長野で開催された「長野マラソン」にゲストランナーとして参加した。これまで私は自転車選手として自転車の上にいる時間が長すぎたせいか、腱や関節が退化していると常々感じていた。プロであっても自分の専続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』
急性リンパ性白血病を乗り越えて、ツール・ド・東北へ!
公開:
要旨:
「急性リンパ性白血病」と闘う冨山さんという方から、bravoウェブサイトに一通のメッセージが届いた:<はじめまして。37歳の自転車乗りです。いつもチャリダーみたり、現役時代から応援させてもらってます。宮澤さんは生体肝移植のドナーを経験されてますが、私は昨年10月に体調を崩し検査で急性リンパ白血病とわかりました。現在、骨髄移植に向けて抗がん剤治療をがんばってます。移植後、いろいろと制約のある中で今まで通りにロードバイクに乗れるかわかりませんが、ツール・ド・東北に参加することを目標に人生最大の闘いに挑みます。今まで土日メインで仕事をしてきた私は、これまでイベントに参加したことがありません。いつか会場でお会いできるのを楽しみにしております。>そして一昨日、冨山さんに会いに行った。初めてお会いして、先ずどう言葉を交わし始めたらいいかわからなかった。というのが最初の気持ちだった。話をしていくうちに家族構成を知り、冨山さんの闘病生活を支えるために奥様が看護学校を辞めなければならない現実、娘さんと手を交えたいのに一ヶ月半の無菌室治療中ではそれが叶わなかったことも知った。 それでも冨山さんは笑顔を浮かべながら言う:「この病気が治ったらツール・ド・東北に出たいです!」「娘と一緒に自転車に乗ってリハビリがしたいです!」お話をしていて、心から前向きに生きるその姿に驚きを感じた。そして、きっと日本には冨山さんのように自転車に当たり前に乗れない人が多くいるのではないだろうか。 そんな人たちに私などが声をかけるだけで元気になってくれるのであれば、もっともっとお話しに行かなければ! 宮澤崇史YouTubeチャンネルに対談動画をアップしました:ht続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』
イタリアの自転車選手の今
公開:
要旨:
ヨーロッパの現在を再認識したく、NIPPO VINI FANTINIに所属している若手の2名の選手にインタビューした。 フィリッポ・ザッカンティ(22歳)タイプ:クライマーhttps://www.procyclingstats.com/rider/filippo-zaccanti イメリオ・チーマ(20歳)ツールドラブニールでステージ2位、3位、スプリント賞3位タイプ:スプリンターhttps://www.procyclingstats.com/en/rider/imerio-cima ザッカンティはクライムが強いアンダー4年目の選手、イメリオはスプリンターで20歳ながらアンダー23のツール・ド・フランスと呼ばれるツール・ド・ラブニールでステージ2位、3位と世界のトップレベルのU23選手で、イタリアを代表するスプリンターになるだろう選手。 今回インタビューしようと思ったきっかけは、私がLEOMO Bellmareで若手育成をしている上で、自分が若かった頃と今とのギャップや、今だからこそ選手が強くなるために必要な事を実際に話をして知ることが必要だと思ったからだ。 宮澤「君達はいつから自転車を始めたの?」フィリッポ「12歳から友達に誘われてなんとなく始めて見たのがきっかけ」イメリオ「8歳の時両親から進められて自転車に乗り始めて、他にもサッカーをやってみたけど自分に合っているのは自転車で、自転車が好きだからサッカーは辞めてしまった」 宮澤「レースとトレーニングはそんなに若くから始めて、どんな感じでしていたの?」フィリッポ「週に1度自分が住んでいる街のクラブチームのトレーニング会があって、そこで練習していて、レースは週に1度近所で行われるレースに参加するくらいかな」イメリオ「そうだね、自分もそうだった。基本的には自転車に常に乗ることはなくて、遊びの延長で自転車があるくらいだね」宮澤「何歳から何歳まで〇〇なトレーニングやってて、○歳からトレーニグに変化がでたってことはあった?」イメリオ「そうだね、15歳くらいまでは週に1度のトレーニングと週に1度のレースは変わらずやっていたし、トレーニングといっても、今日は〇〇ジェラテリアにアイスを食べに行こう!といった感じで、ただの遊びの延長でやってた。それが16歳,17歳くらいから集団で先頭交代するようないわゆるレースの為のトレーニングが入ってきたね。週に1回のトレーニングも週に2回〜3回に増えたし」フィリッポ「そうだね、俺も17歳までは遊びでしか自転車に乗っていなかった。でも、アンダー1年目で勝てなくてすごく苦しい思いをしたんだけど、2年目になってトレーニングの距離や、インターバルの量を増やし始めたら、一気に勝てるようになったんだ。」宮澤「日本では月に2500kmとか3000kmもトレーニングするジュニア選手がいるんだけどどう思う?」イメリオ「マジで?それはやりすぎだね。そんなことしたら将来強くならなくなっちゃうじゃない。なんでそんなことするの?」宮澤「日本にはメンタル的な満足を教える人が多くて、とにかく長い距離を乗らせようとする人が多いんだよね。フィリッポ「日本にはちゃんと教える人が必要だね。選手がどんどん潰れていっちゃう」宮澤「へえ、トレーニングを始めるのも遅かったんだね。でもさ、ジュニアの時とか例えばナショナルチームに入る選手とかは、すごく練習してるでしょ?世界選手権とかでも良い順位に入るし」イメリオ「そうだね、彼らはトレーナーがついて距離やインターバルの量も多くて、すごく強いよ。でも、自分が世話になっていたトレーナーは、今結果を続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』
パフォーマンス
公開:
要旨:
競技用自転車に乗り始める年齢がどんどん下がってきていて、びっくりする。小学生や中学生ですでに「自転車のトレーニングだけしてます!」というような子ども達が多くなってきている。指導者の中には、「とにかく自転車に乗っている時間を長くしろ」「自転車に乗るのが楽しいと言っているうちはまだダメだ」と教える人もいるようだ。 だた、自分が伝えることは「自転車の上にいる時間をなるべく少なくすること」「自転車を楽しむこと」この2点。サドルの上にいる時間が長くなればなるほど、選手としての伸び代はどんどんなくなっていく。自転車という特殊な筋肉の使い方をする競技は、その強度や動きに筋肉が慣れ始めると成長することがどんどん困難になっていく(もちろん、人によって刺激の入り方が変わると変化し続ける選手も中にはいる)。 若くして自転車しか乗っていない筋肉の使い方をしていると、年をとってU23くらいから急に成長が難しくなったりする。これは、先日石上選手と話したときに感じた事だ。データが見られる時代がきて早20年、心拍数やパワーメーターは既に高校生でも当たり前に使っている。トレーニングバイブルがあり、パワーメーターを使ったコーチングが溢れている。 bravoジャージ発売し始めました。宮澤崇史イベントでご一緒した方のみの販売とさせていただいております。申し込みはクリックしてください。 みんなが目指すものは、「速く走る・レースに勝つ」それが目標だ。速く走るっていうのはどんな事か考えてみる。 <強い>・数値化できるもの(パワーメーターで数値化してトレーニング)・量的、続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』
公平性について
公開:
要旨:
国内でも多くのヒルクライムイベントがあり、初心者でも怪我のリスク(落車)が少ないから多くの参加者を集めている。しかし、なんだか公平性に??をずっとあった。それは年齢別と言うカテゴリー分けが本当に合ってるのか?と言うこと。 パワー/体重で見た時、同じカテゴリーに違う体重の人が入っていたら争う相手を間違えているんじゃないか?説ウエイトリフティングや、レスリング、ボクシングも体重別になっている。それは、ウエイトが重い方がパワーがあるから年齢別にしたらウエイトの重い選手に優位になるから。現在の年齢とういカテゴリー分けをすると、その年齢の中で体重が軽い選手に優位になり、太ってる人はやる気を一気に無くすと言うレースになってしまってる。自転車はヒルクラ続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』
本音って面白そう
公開:
要旨:
12月6日にavant cycleさんでトークイベントを行います。<トーク内容>ヨーロッパに行くのって、夢物語だろうか。ただ単に行く術を知らないだけ?それとも誰かが連れて行ってくれるのを待つ?一歩足を踏み出すことは勇気じゃない。それは何かしらの甘えがあるだけではないだろうか。ヨーロッパに行ったらプロっぽい自転車選手としてスタートするとでも思っているのだろうか。違う その違いは行かないとわからない。そこで空気を吸いながら悩まなければわからないこと。スタートラインは、もっともっと先にあってステップアップして行く上で、なんとかスタートらいに立てたかもしれない。と思続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』
Powered by XOOPS Cube 2.0 © 2005-2006 The XOOPS Project